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CONTENT / TRAINING

コンテンツ・研修事業

知識と経験を、社会で使える情報へ。

合同会社上進のコンテンツ・研修事業では、メンタルヘルス、福祉、労働、IT・生成AI、起業、マーケティング、教育、地域活動など、幅広い分野で得た知識と経験を整理し、研修、講演、相談、文章、動画などの形で提供しています。

単に知識を伝えるだけではなく、相談者や依頼者が抱えている問題を整理し、現場で実際に使える情報や方法へ落とし込むことを重視しています。

特にメンタルヘルスについては、企業の予防活動、セルフケア、ラインケア、産業医や支援機関との連携から、発達障害、精神障害、うつ症状、双極性障害、個人や家族の困り事まで、幅広いテーマについて情報提供できる体制を整えています。

専門的な内容を提供する場合は、必要に応じて医師、弁護士、社会保険労務士など、該当分野の専門家による指導や確認を受け、正確な情報を届けることを大切にしています。

なお、医療行為、診断、治療を行うサービスではありません。

サービス提供中・ご相談受付中

THEMES

提供している主なテーマ

6つの分野に整理しています。近い分野を選ぶと、具体的なテーマが開きます。

すべてのテーマに同じ専門性があるものではありません。内容に応じて、対応できる範囲と専門家との連携が必要な範囲を整理してご説明します。

  • 企業におけるメンタルヘルス不調の予防
  • セルフケア
  • ラインケア
  • 産業医、医療機関、行政、支援機関との連携
  • 発達障害
  • 精神障害
  • うつ症状
  • 双極性障害
  • 本人や家族が抱える悩みや困り事
  • 社会学、臨床心理学、AI心理学
  • 精神疾患や精神障害に対する偏見の是正

研修や情報提供の背景にある視点

どんな視点で研修や情報提供を行っているのか。お役立ち情報として投稿しています。 社会系の記事:軽い気持ちで読み始めたはずが、気づけば社会の深いところまで考えている。そんな記事を集めた連載です。 新しい技術の話、時事問題の整理、知って得する情報。入り口は軽くても、行き着く先は「社会をどう良くするか」。 支援の現場で見えてきた問題を社会へ伝え、制度や仕組みの改善につなげる活動も行っています。投稿は思想・政党・宗教などから独立した、公平中立な立場での発信です。 AI心理学の連載(AI心理学 ― AIの変な癖を、心理学で読み解く):AIって、たまに変ですよね。何度注意しても同じミスをする。すぐにサボる。この連載では、生成AIの特徴を「もしAIが人間だったら」と仮定し、そのクセを心理学で読み解いていきます。AIのことも心理学のことも、笑いながら同時に学べる連載です。心理学科卒・メンタルヘルス支援職のスタッフが書いています。

クリックすると新しいタブで開きます。

TRAINING / LECTURE

研修・講演・情報提供

専門知識から実務経験まで、必要な形に整えて届けます。

合同会社上進では、メンタルヘルスだけでなく、福祉、地域支援、労働・雇用、IT・生成AI、事業・起業、マーケティング、教育、社会問題など、幅広いテーマについて研修、講演、勉強会、個別相談、情報提供を行っています。

依頼者が知りたいこと、解決したい問題、参加者の立場、実施時間などを確認し、必要な内容を組み立てます。

自治体や企業の人事・労務担当者に向けて、研修・講演で登壇して説明する講師の様子
自治体・企業の人事/労務担当者向け研修の一例

提供方法

法人・自治体向け研修
講演、登壇、イベント出演
少人数での勉強会
オンライン研修
個人向けの情報提供、相談
文章、資料、動画による情報提供

対応している6つの分野

01メンタルヘルス・心理
02福祉・地域支援・社会参加
03労働・雇用・新しい働き方
04IT・生成AI・デジタル活用
05事業・起業・マーケティング
06教育・学習・社会問題

MENTAL HEALTH

メンタルヘルス分野について

メンタルヘルスは、合同会社上進が重点的に取り組む専門分野のひとつです。企業の予防活動やセルフケア、支援者向けの対応など、現場で必要とされる内容を中心に扱います。

メンタルヘルス不調の早期発見と初期対応
相談を受けた際の聞き取り方
休職前、休職中、復職時の対応
医療機関、産業医、行政、支援機関との連携
本人の意思を尊重した支援
支援者や担当者が抱え込みすぎないための考え方
精神疾患や精神障害に対する偏見の是正
現場で起こりやすい対応上の行き違い
ゲートキーパーや地域支援の実効性向上
制度があっても支援につながらない人への対応

医療行為、診断、治療を行うサービスではありません。専門的な内容は、必要に応じて医師、弁護士、社会保険労務士など該当分野の専門家による指導や確認を受け、正確な情報を届けることを大切にしています。

実施形式について

研修内容は、依頼者の課題、参加者、時間、実施形式に合わせて調整します。講師派遣、オンライン研修、少人数研修、講演などを想定していますが、対応可否と費用はご相談後に提示します。

ADVOCERA

現場の知見を、責任を持って社会へ還元する

合同会社上進の社会貢献活動として始まったAdvoceraは、現在、独立した任意団体としてメンタルヘルス支援、調査、政策提言、対外発信を行っています。

Advoceraが担うのは、思いを声にして社会に訴える活動家の役割ではなく、困っている人を現場で支え、そこで見えてきた問題を社会や行政へ届け、仕組みの改善につなげる活動です。社会をよくしたい思いは同じでも、担う役割が違います。

Advoceraの活動で把握した社会課題や、個人を特定できない形に整理した現場の知見は、合同会社上進の研修やコンテンツにも活かされます。

ただし、支援を受けた方の個人情報、具体的な相談内容、営業秘密にあたる支援技術を、そのまま研修やコンテンツに使用することはありません。

情報の管理方針

情報は次の3つに分けて管理します。

  • 重要な営業秘密
  • 公開範囲を限定する知識・技術
  • 一般公開できる情報

個人情報と営業秘密を守りながら、社会に還元できる知識だけを慎重に届けることを大切にしています。

VIDEO / CONTENT

動画・情報コンテンツ

研修や講演で扱う内容のうち、一般公開できる知識を文章や動画として整理します。

まず文章として内容をまとめ、お役立ち情報として投稿します。その内容を研修資料や動画の台本にも活用し、同じ知識を必要とする人へ広く届けます。

Udemyやストアカなどの外部サービスは、動画コンテンツを知ってもらうための入口として活用を検討しています。

OUR WAY

ご相談内容に合わせて、提供方法を組み立てます

研修、講演、少人数での勉強会、個別相談、文章、動画など、目的や対象者に合わせて提供方法を調整します。

ご相談を受けた後、テーマ、対象者、必要な専門性、実施方法を確認し、合同会社上進で対応できる内容と、専門家との連携が必要な内容を整理してご説明します。

  • 研修・講演
  • 少人数での勉強会
  • 個別相談
  • 文章・情報コンテンツ
  • 動画コンテンツ

PROCESS

研修・講演のご相談から実施まで

1相談
2対象者と課題の確認
3研修内容と実施形式の提案
4費用と業務範囲の提示
5契約
6資料と内容の調整
7研修・講演の実施
8必要に応じた振り返り

各工程の内容や範囲は、案件に応じて事前にご確認のうえで進めます。

研修・講演についてご相談ください

研修の内容や実施形式が決まっていない段階でもご相談いただけます。対象となる方、現在抱えている課題、研修で実現したいことを確認したうえで、対応できる内容と費用をご説明します。

CONTACT

お問い合わせ

事業のご相談、サービスについてのご質問、研修・講演のご依頼、取材・メディア、業務提携など、お問い合わせの種類を選んでご入力ください。

以下の項目をご入力ください。会社名・団体名、電話番号、都道府県は任意です。

テーマや実施方法が決まる前でもご相談いただけます。誰に、何を伝えたいかから一緒に整理します。

内容がまだまとまっていなくても構いません。分かる範囲でお聞かせください。

会社や団体に所属していない方は、ご入力いただく必要はありません。

営業・勧誘を目的としたお問い合わせについては、事前に営業・勧誘に関する注意事項をご確認ください。
※通常のご相談・お問い合わせには適用されません。

清潔感のある親しみやすいスタッフの笑顔

お電話でのお問い合わせ

070-8334-7401

お電話は代表番号にて承ります。代表電話は現在AIと連携中のため、表示の電話番号におかけください。

※支援活動中・打ち合わせ中は電話に出られないことがあります。その際は折り返しますので、お待ちください。

メールでのお問い合わせ

support【AT】joshinllc.jp

迷惑メール対策のため、メールアドレスの@を【AT】と表記しています。メールを送信される際は、【AT】を@に置き換えてご入力ください。

お問い合わせでいただいた情報は、お問い合わせの回答のみに使用します。