経験や専門性を活かして、事業づくりに参加してみませんか
合同会社上進は、社会や仕事の現場にある課題を見つけ、技術、知識、経験、人とのつながりを組み合わせて、実際に利用できるサービスへ変える会社です。
現在は、コンテンツ・研修事業、ビジネス連携事業を行っています。
私たちの考え方に共感し、それぞれの経験や専門性を活かして事業づくりに参加してくださる方からのご相談を受け付けています。
募集の有無、仕事内容、契約形態、報酬、期間などは、事業の進捗や案件によって異なります。掲載されている職種について、常に募集している、採用を保証するという意味ではありません。
募集状況・契約条件は個別にご案内します
本業・副業を問わず、フルコミッション報酬で営業に取り組んでいただける方を募集します。 成果に応じた報酬が得られる働き方です。まずはお気軽にご相談ください。
取り扱う商材はさまざまです。ご自身が扱いやすい、好きな商材を選んでいただけます。
年齢や性別を問わず、活躍していただけると考えています。
本当に必要な商品を必要なお客様へ届けるには、傾聴力とわかりやすい説明力が重要です。これはトレーニングだけで身につくものではないため、営業の経験は問いません。
サービス業や接客業のご経験がある方は、有利に働くかもしれません。
入社1ヶ月の営業未経験者が社内1位を取ることも珍しくありません。
わからないまま営業に出させることはありません。
強引な押し売りや、迷惑のかかる方法での営業は一切禁止とします。
フルコミッションでの契約となりますが、弊社独自のノウハウにより、 正社員雇用と同等かそれ以上の待遇となる可能性の高い福利厚生を用意しています。
この求人に応募しない方でも、フリーランスや業務委託として活動されている方はご利用いただけます。
当社の社会貢献活動の一つとして、フリーランス・業務委託ワーカーの地位と待遇の向上を目指す施策です。
報酬額や計算方法、支払条件などの詳細は、商材や契約内容に応じて個別にご案内します。
移動や運転が必要な案件の場合は、運転免許の有無や対応可否を個別に確認します。
メンタルヘルス支援、現場同行、調査、政策提言、社会への情報発信などは、合同会社上進の通常の収益事業ではなく、独立した任意団体Advoceraが担っています。
Advoceraの支援活動、ボランティア、調査協力、共同研究などに関心がある方は、合同会社上進の採用とは分けてご案内します。
合同会社上進では、案件や業務内容に応じて、業務委託として協力をお願いする場合があります。
業務委託は雇用契約とは異なり、会社と受託者が対等な事業者として、仕事内容、成果物、報酬、納期、契約期間などを協議して決定する働き方です。
仕事を始める前に、次の内容を契約書または発注書などで確認します。
業務の進め方、時間、場所については、業務の性質と契約内容に応じて、双方で確認します。
業務委託であるにもかかわらず、会社が勤務時間や働き方を一方的に細かく指定するなど、実態として雇用に近い働かせ方にならないよう注意します。
業務内容や実際の働き方から雇用契約として扱うことが適切な場合は、契約名称だけを業務委託にするのではなく、専門家へ確認しながら適切な契約形態を検討します。
業務委託の場合、合同会社上進の従業員として加入する社会保険、雇用保険、労災保険、有給休暇などは、原則として適用されません。
業務委託で働く方の生活上の不安を減らすため、民間保険や各種支援制度を活用できる仕組みを検討していますが、現時点で正社員と同等の保障を提供していると断定するものではありません。
保険商品や有料サービスへの加入・購入を、契約または仕事の条件として強制することはありません。
仕事の依頼がない時期や、希望と条件が合わない場合は、すぐに仕事を案内できない場合があります。
一律の働き方ではなく、その人が力を発揮できる環境を。
合同会社上進では、働く場所や時間を一律に固定することよりも、それぞれが仕事の質を高められる環境をつくることを大切にしています。
標準的な業務では、在宅勤務、オフィス勤務、お客様との商談や訪問などを組み合わせて働きます。業務内容や職種によって割合は異なります。
標準的な業務では、一つの目安として、在宅勤務4割、オフィス勤務2割、お客様との商談・訪問などの現地業務4割程度を想定しています。
ただし、これは一律の勤務比率ではありません。営業、事務、広報、デザイン、開発など、職種や担当する業務、その時々の仕事内容によって適切な割合は異なります。
自宅で効率よくできる仕事は自宅で行い、オフィスで行う方が適している仕事はオフィスで行う。お客様と直接お会いすることに意味がある仕事では現地へ行く。勤務場所そのものを目的にするのではなく、仕事の内容に合わせて適切な場所を選ぶことを基本としています。
自宅でできる仕事を、通勤のためだけにオフィスで行う必要はないと考えています。一方で、お客様との信頼関係や、対面だからこそ生まれるコミュニケーションも大切にしており、必要な場面では直接お会いすることを重視しています。
社内コミュニケーションはチャットやオンラインツールを基本としています。ただし、普段顔を合わせる機会が少ないからこそ、年に1~2回を目安に、社員同士が立場や年齢を越えて交流できる機会を設けています。
こうした交流は仕事を円滑に進めるための大切な機会であるため、会社として必要な交流を、個人の休日や業務終了後の飲み会だけに任せることはしません。
長く席にいることだけではなく、どのような仕事を行い、どのような成果を生み、会社や社会へどう貢献したかを見ることを大切にしています。
ただし、成果を重視することと労働時間管理は別の問題です。雇用契約に基づく労働時間については、法令および個別の労働条件に基づき適切に管理します。
現在の募集状況を知りたい方、業務委託としての事業参加に関心のある方は、お問い合わせください。
これまでの経験、対応できる業務、希望する働き方などを確認したうえで、現在ご案内できる業務の有無と条件をご説明します。
応募や問い合わせをしただけで契約が成立することはありません。仕事内容と契約条件を確認し、双方が合意した場合に契約します。
Our Team
弊社では、役職・年齢・年次・経歴・スキルによって人の価値や発言の重さが変わることはありません。全員が対等な立場で意見を交わせる組織であることを大切にしています。その考え方も、合同会社という法人形態を選んだ理由の一つです。
若手や新しく加わった人は、既存の組織にはない価値観や外部の視点を持っています。それを会社のやり方に染めるのではなく、新しい考え方として組織に取り入れていくことが重要だと考えています。
特にAIの急速な発展によって、社会や産業の変化はこれまで以上に速くなっています。過去の成功や上下関係に固執するのではなく、立場を越えて知恵を出し合い、変化に対応し続けられる会社を目指します。
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